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AHCCイムノエース
価格 18,900円
サイズ 62×56×108mm
コード 06-11
コメント 健康維持とバランスのとれた食生活作りをサポートします。!
AHCCを上手に活用して、健康な毎日をお過ごしください。
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  AHCC イムノエースとは?!
AHCCは、担子菌から得られた「植物性多糖類」です。現在、国内はもとより、アメリカ、中国、タイ、韓国で様々な研究が進んでいる注目物質です。
イムノエースは担子菌を大型タンク培養法を用いて発酵分解し、独自の製法で抽出・精製した植物性多糖類加工食品です。活性化された多糖類をはじめとする様々な成分が含まれており、健康維持とバランスのとれた食生活作りをサポートします。

  AHCC イムノエースの詳細
・名称 植物性多糖類加工食品
・原材料名 AHCC(担子菌抽出エキス末)、サフラワーオイル、グリセリン脂肪酸エステル、ミツロウ、レシチン
(被包材)ゼラチン、グリセリン、カラメル色素
・内容量 54g(450mg(内容物300mg)×120粒)
・規格成分 1粒中 AHCC含有量 180mg
・召し上がり方 健康補助食品としてAHCC1日3粒を目安に水または、温湯でお召し上がり下さい。
・栄養成分
AHCC1粒中  エネルギー 2.1kcal ・たんぱく質 0.1g ・脂 質 0.1g ・炭水化物 0.2g ・ナトリウム 2.3mg
・保存方法 ●直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
●冷蔵庫に保管するとカプセルが硬くなりひびや割れを生じることがありますのでお気をつけください。
●開封後は3ヶ月以内にお召し上がり下さい。
●小さなお子様の手の届かない所に保管してください。

 AHCCとは?!
AHCCは、担子菌から得られた「植物性多糖類」です。現在、国内はもとより、アメリカ、中国、タイ、韓国で様々な研究が進んでいる注目物質です。イムノエース、イムノゴールドSSは、AHCCを毎日手軽にとれて、吸収しやすい形に加工した食品です。

AHCCという名称はActiveーHemi-CelluloseーCompound(活性ヘミセルロース集合体)という語の頭文字に由来します。

 「食」と身体をまもるしくみ
私たちの健康が保たれているのは、私たちの身体の中に、病原菌や有害物質を排除する巧妙なしくみが備わっているからです。

この「身体をまもるしくみ」に、私たちが日常摂取している食品が、大きく関わっていることが明らかになってきました。これはいわゆる、食品の三次機能とよばれている働きの一つです。食べ物には、栄養源として身体を構成し、エネルギーとなる機能、おいしく食べて心を満たす機能のほかに、もっと様々な働きがあると考えられています。これが三次機能です。

このように現代の生活では、健康のために食について考えることが不可欠になってきています。「医食同源」という古い言葉がありますが、これはこれからのスーパーヘルスを目指す人のためのキーワードです。AHCCを上手に活用して、健康な毎日をお過ごし下さい。

AHCCが注目される理由
AHCCは現在、日本国内はもとより、アメリカ、中国、ヨーロッパで様々な研究が進んでいて、全国600以上の病医院や臨床医師が「手応えがある健康食品」として新免疫治療法などの補助に積極的に取り入れられています。

AHCCとは、「キノコなどの植物体」や「穀物の中に含まれる食物繊維」から抽出した「活性化多糖類関連化合物」を主成分とした「健康食品」の名称です。
一見効果が大きいことから医薬品とおもわれがちですが医薬品ではありません。
現在、世界の癌医療施設や臨床医師が「手応えがある健康食品」として積極的に研究を進めています。


菌糸体培養法

★担子菌の菌糸体を長期培養することはこれまで難しいとされてきましたが、潟Aミノアップ化学では、独自の無菌維持設備により、長期培養を可能にしました。製造工場は、品質保証の国際規格ISO9001と食品の衛生管理の国際規格HACCP−9000の認証を取得しており、安全衛生・品質管理の充実をはかっています。
AHCCの独自性

★通常のキノコ製品の主成分はβ-グルカンと呼ばれるものです。AHCCはアセチル化されたα-グルカンが主成分。β-グルカンに比べて低分子であるため、大変吸収しやすくなっています。独自の製法によって他にみられない物質が得られています。また、AHCCは潟Aミノアップ化学の工場でのみ製造されています。
AHCCの安全性
★AHCCの製造に用いられる担子菌は、古くから食用に供されてきた歴史から、安全性に問題はありません。AHCCの安全性は各種安全性試験によっても詳細に検討されており、安全であることが確認されています。また、1989年の発売以来、数十万人の人に使用されており、毒性や副作用の報告はありません。
           
いま注目を集めるAHCC
★AHCCに関する共同研究は、国内外の研究機関、医療機関において行われており、その成果は学会や学術誌に発表されています。また、AHCCに関する国内外の研究によって「AHCC研究会」を組織し、1994年以来開催されている研究報告会において、活発な情報交換が行われています。さらに、アメリカでは2002年の「NUTRACON賞」を受賞。海外でもますます注目を集めています。
※「NUTRACON(ニュートラコン)」とは、アメリカにおける機能性食品、医薬品のトップレベルの専門家達で構成された、学術交流・情報交流を行う全米最大のイベント。「NUTRACON賞」は年間のベスト新製品に贈られるもので、科学的メリット、効果、安全性、発明の新規性、市場の可能性等が選考の基準になっている。2002年は300製品のエントリーがあり、厳しい審査を経て選ばれた
1日の摂取量の目安を教えて下さい。
★健康食品は、お薬ではありませんので、基本的に決まりはございませんが、健康に不安のある方は目安量といたしまして、1日4包をご参考にされてください。
飲み方について
★現在、粉状での飲用ができず、お湯で溶かし白っぽい油のような塊をこしてから水代わりとして飲ませていますが、何か不都合なことなどありますか。また、その液体を味噌汁・スープ等へ混合した場合はどうでしょうか。
☆問題ございません。
また、AHCCは凍らせても熱湯に入れても成分が壊されることはございませんので、ヨーグルト・プリン・ジュース・味噌汁などに混ぜていただいても構いません。
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